第27回電撃大賞
  • 電撃小説大賞 応募数 4,355作品 (長編:3,183作品、短編:1,172作品) 最終選考委員
    • 三雲岳斗(作家)
    • 三上 延(作家)
    • 吉野弘幸(アニメーション脚本家)
    • 小原信治(放送作家・脚本家)
    • 湯浅隆明(株式会社KADOKAWA 電撃文庫統括編集長)
    • 高林 初(株式会社KADOKAWA メディアワークス文庫編集長)
  • 電撃イラスト大賞 応募数 351作品 最終選考委員
    • いとうのいぢ(イラストレーター、ゲーム原画家)
    • abec(イラストレーター)
    • loundraw(イラストレーター、作家)
    • 荒木人美(株式会社KADOKAWA 電撃文庫編集長)
  • 電撃コミック大賞 応募数 151作品 最終選考委員
    • 高河ゆん(漫画家)
    • いみぎむる(漫画家)
    • 大河内一楼(アニメーション脚本家)
    • 芝村裕吏(ゲームデザイナー、小説家)
    • 杉原ちあき(株式会社KADOKAWA コミック第3統括部 第8編集部部長)
  • 電撃イラスト大賞 1次選考通過 <37作品>

    • 雨里
    • MARE
    • 月戸
    • あのひと
    • 刀 彼方
    • 由木 ルジエ
    • たかなしまゆな
    • 式 千景
    • Takuro
    • いかり
    • 宮間知佳慕
    • いくみ
    • つどべくらま
    • 壱十九
    • 昌幸
    • へびすけ
    • 砂利さや(か)
    • 猫月ユキ
    • ひえのひろ
    • ふじ野
    • ytoyo
    • がわこ
    • ミズ乃
    • 久爾 あをの
    • 餃子ぬこ
    • 川野辺
    • Laru
    • べひーもす
    • 松巴
    • うもう
    • 大谷湊
    • 大石繭
    • 史辻
    • 山田せら
    • 犬養 寝子
    • はににわ
    • 碧 くるみ
  • 電撃イラスト大賞 2次選考通過 <25作品>

    • 雨里
    • 月戸
    • あのひと
    • 刀 彼方
    • 由木 ルジエ
    • たかなしまゆな
    • 式 千景
    • Takuro
    • いかり
    • 宮間知佳慕
    • いくみ
    • 砂利さや(か)
    • 猫月ユキ
    • ふじ野
    • ytoyo
    • がわこ
    • ミズ乃
    • 久爾 あをの
    • 餃子ぬこ
    • Laru
    • べひーもす
    • 松巴
    • うもう
    • 大谷湊
    • 大石繭
  • 電撃イラスト大賞 3次選考通過 <11作品>

    • 雨里
    • 月戸
    • Takuro
    • 砂利さや(か)
    • ふじ野
    • がわこ
    • ミズ乃
    • 餃子ぬこ
    • Laru
    • 松巴
    • 大谷湊

第27回電撃大賞にご応募いただいた皆様へ

  • 選考スケジュールに関するお詫びとお知らせ

     第27回電撃小説・イラスト・コミック大賞へのご応募ありがとうございました。現在、鋭意選考を進めておりますが、日々報道されております新型コロナウイルス(COVID -19)感染症の影響により例年よりも選考スケジュールに遅れが生じております。各賞最終候補作品の発表は2020年10月、各賞受賞作品の発表は2020年11月を予定しております。それに伴い、10月末に送付と記載していた電撃小説大賞・イラスト大賞の選評についても1ヶ月程度遅れてのご送付となる可能性がございます。お待たせしてしまい申し訳ございませんが、なにとぞご理解をいただけますと幸いです。

  • 『電撃文庫MAGAZINE』休刊にともなうお詫びとお知らせ

     電撃文庫公式Twitter・公式サイト等でお知らせをさせていただいておりますが、2020年5月号を持ちまして『電撃文庫MAGAZINE』が休刊となりました。これに伴い、今まで電撃イラスト大賞受賞者の方に確約をしておりました「受賞者による電撃文庫MAGAZINEでのイラスト掲載」ができなくなってしまったことを、お詫び申し上げます。ご応募いただいた皆様には、大変申し訳ありません。第27回イラスト大賞にて受賞された方々には、電撃大賞公式サイトなどにて、イラストの掲載をさせていただきたく存じます。
     なお、第27回電撃小説大賞の「電撃文庫MAGAZINE賞」に関しましては、例年通り、主に短編を対象とした賞として審査を行います。
     ご心配とご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。今後とも次世代のイラストレーター発掘のため全力で運営してまいりますので、なにとぞご理解をいただけますと幸いです。

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